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立鱗病(松かさ病)

金魚が3年目にして病気になった。
原因は不明。
 思い当たるところと言えば、ろ過装置を洗ったときに水槽内に汚れが入った事。濁っていたが、ろ過装置が動いているし、まあいいだろうとほおっておいた。
 数日後、金魚が大きくなっていることに気づく。鱗が立っている。ハリセンボンみたいに。。。
ネットで調べると、松かさ病らしい。難病で、治療は難しいという。
しかし、やらないより、何かをしたいと思い、三つの治療方法を試した。
①塩水で治療する。
 食塩を混ぜて金魚を治療する。よく知られている治療方だと思う。少し元気の無くなった金魚等には効果があると思う。
 1Lの水に対して、20gの食塩で1分間泳がせると本には書いてある。
②市販の治療薬 クリーンFリキッドをで治療。
 よく治療に使われる薬、薬浴といった感じだ。注意点は分量を間違えないこと、少量ずつ入れることで、魚の負担を和らげる事だと思う。
 今回使ってみて、説明書に書かれている分量を入れると、濃すぎる感じがした。
③ココア浴なるココア治療。
 不思議なもので、市販のピュアココアを水に混ぜてその中を泳がせるというもの。ココアには殺菌効果と豊富な栄養がある。金魚はエラからも食事をするとか。水かえを頻繁にやらないと汚くなってしまうのと、ココアの濃度で魚が窒息してしまうことに注意が必要。
結果から言うと。助からなかった。
少し回復の兆しを見せたものの、最後は急な水かえのせいで死なせてしまった気がしている。
①は効果はあまり見られなかった。
②は濃度の問題なのか、説明書の指定の量を入れると金魚が辛そう(全く動かない)だった。
③は食欲なかったのに、食欲が戻り、わりと元気になった。しかし、一向に症状は緩和されなかった。
ココア浴は元気になるのと、食事がココアになり、勝手に食べてくれる事が利点だと感じた。ただ、濃度と水変えのタイミングが難しく感じた。
金魚の体に血液が見えた。血管だったのかも知れない。
あるサイトでは、ココアは出血等の場合は避けた方が良いと言っていた。
確かに、水が汚れやすく、雑菌が繁殖しやすいと思った。
☆になってしまう前にしたのは市販の薬による薬浴と、水変えだった。
水は外の雨水をためたものを使っているのだが、今思うと菌が多かったかもしれない。
そして、外の水は温度が極端に低くなっていた。
ゆっくりと、エアーポンプ用のチューブを使って水を入れ替えていたが、温度差はあっただろう。
雑菌と温度差、この二つでとどめを刺してしまった気がしてならない。
①、②、③等を試しながら2~3週間は生きていた。
少し元気になっていたのに、ごめんな。
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学校の課題が、ゲームだった。

プログラムを学ぶために学校に入って2年目。
夏休みの課題にゲームがでた。それは。。。
チキンレース
両端にバーがあり、プレーヤはそこの間を行ったり来たりする。
プレーヤーが端のバーに当るとゲームオーバー。
当らないように矢印キーを使って操作する。
私が作った物がこれ。
初期画面_convert_20150817170825

ゲームの説明
プレーヤ(オレンジ色のバー)は、端のバーに向かって勝手に動いていく。
進行方向と逆の矢印キーを押す。
するとプレーヤの進行方向が変わり、逆側のバーに向かって動き始める。
そして、左上のSCOER(得点)に、数字が加算される。
このSCOERは、端のバーに近ければ近いほど、高くなるように設定されている。
端のバーに当ってしまったら、ゲームオーバーだ。

進行方向を変える度、移動速度が速くなる。
最高速度でも人が動かせるように調整したが、避け続けるのはなかなか難しい。

ゲームオーバーになると下のランキングに表示される。
ランキングは1、2、3と得点の高い順に並ぶように作った。
Nameに自分の名前を入力すると、ランキングにも表示される。
このゲームは、ランキングで競う事も、楽しみになっている。

作ってみて
楽しかった。
プログラムでゲームを作るのはポーカーゲーム以来だった。
しかも、動画の様に動くものを作ったのは初めてだ。
良い構造とは言い難いと思うが、画像を更新し、動画に見せている。
スコアの計算、ランキングのソート、名前の入力、矢印キーの操作や、音楽の再生も試みた。
BGM。魔王魂というサイトから音声をもらった。
ゲームの感じが出てとてもよいと思う。
衝突音も、ここのサイトから見つけて入れた。
プログラミング言語はC#を使用した。

C#を使用したのも初めてだった。
本当はC++でやりたかったのだが、使えなかった。
と言うのも、夏休みの課題だったので、家でやろうとPCに Visual Studio 2015 をインストールした。
起動して、C++を使おうと思ったら、なんとプロジェクトの選択にC++がない。
再インストールしても、C++に Wndows Forms Application の選択肢がない。
学校でやってるのに使えないなんて。。。

仕方なしにC#の Windows Forms Application を選んだ。
C#では Windows Forms Application の他に WPF(Windows Presentation Foundation) Application があるのだが、何処にプログラムを書いていいのかもわからなかった。(ちなみに、WPFはここ最近のもの。)

しかし、C#での Windows Forms Application の開発はとてもやりやすかった。
C++よりも扱いやすかった。Javaの感覚で書ける。
ガベージコレクションや、new でのインスタンス作成も統一されている。(C++ではgcnew も使ってた。)
Javaの後に出た言語だけあるな、といった感じ。

あ、勉強が足りないだけかも。
あ~、基本情報受けなきゃだな。そろそろ勉強しなきゃ。

電球点灯回路
回路図
構成部品
FET : 2SK2232
リレー : Y14H-1C5DS
抵抗 : 150Ω、15KΩ
電球 : AC100V 5W

線形リスト

わからん。線形リストを作ろうと思って、書いたが、使い勝手の悪いものになった。
線形リストの管理するものを作った方がいいのか、根本的に作り方が悪いのか。。。
適正ないな~俺は。雑魚クズだ。

掃除

部屋の模様替えをした。
隅にたまったほこりをチリトリでとり、多少なりともきれいになった。
ただ、配置を誤った。今回は今までにないくらいひどい配置だ。狭いし、使用効率の悪い配置。ダメだ。しかし考え付かない。
こんなんだったら、掃除だけしていればよかった。
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